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わたしたちが考える住宅とは

わたしたちが考える住宅とは

オーナーさまとそのご家族が心身ともにリラックスして生活できる住まいを提供すること――
それが矢ヶ崎総合計画が考える“プランニング最重要課題”です。

お客様の思いやこだわりをカタチづくるために

住む人によって、家に対し求めるものは異なります。わたしたちが住宅、家というものを考えるとき、ひとりひとりの大切な思いやこだわりをカタチづくるため、次の感覚や環境づくりを大切にしています。

そこに住む人が、
一番無防備でいられる時間のための場所

そのために必要な空間、その空間どうしの関係
外の環境との関係

やすらぎ
やすらぎと満足感
満足感

住む人にとって、一番こだわりたい空間の充足

「バスタイムを楽しみたい」
「本格的な料理ができるキッチンがほしい」
「人目を気にせず、テラスでのんびりしたい」
「便利な収納スペースがたくさんほしい」
「家族で楽しく集まれるリビングがほしい」 など

矢ヶ崎総合計画とは

「建物の構造」「総合的なプランニング」「ご要望にかなった家づくり」という、矢ヶ崎総合計画の“強み”をご紹介します。

■ 総合的なプランニング

社名にもある“Total Planning”とは、建築を総合的に創造し、企画立案するという理念を表しています。お客さまの思いをお聞きし、カタチにするまで安心しておまかせいただけるよう、施工者の選定から監理まで一貫したフローで進みます。

些細な疑問でも、存分にぶつけてください。じっくりと話し合い、ご納得いただけるまでご説明します。

■ すべてのご要望に応えるために

「現場主義」をお約束します。設計段階から現場の地形、周辺の状況などのリサーチを重ね、グレーな部分をなくすために、確実な設計を心がけています。「こんな家がいい」というところから始まり、「ここに住みたい」という気持ちを共有しましょう。

お客さまが持つ「家に対するイメージ」をカタチにする努力を惜しみません。

■ 構造設計について

屋根や壁、それらを支える柱や梁、そして基礎に至るまで、建物をしっかり支えるための検討が構造設計です。建物の構造は、いざというときにしか見えませんが、強度が不足した家は、地震などの災害時に危険なことは明らかです。

地震の多いこの国でも、安全かつ快適な空間をご提供しますよう日々研鑽しています。